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「幾世の鈴 あきない世傳 金と銀 特別巻(下)」
髙田 郁
髙田郁「あきない世傳 金と銀」以下の全15冊です。
●あきない世傳 金と銀(1~13+契り橋・幾世の鈴)
・ 1 源流篇】幸は五鈴屋で商いに惹かれていく。
・ 2 早瀬篇】14歳の幸は徳兵衛の後添いに。
・ 3 奔流篇】幸は17歳で寡婦に。惣次は幸を娶れるなら店を継ぐと宣言。
・ 4 貫流篇】好景気で店を広げるが、惣次は幸の商才を疎む。
・ 5 転流篇】富久の決断で幸は三兄弟に嫁ぎ、富久は息を引き取る。
・ 6 本流篇】五鈴屋は江戸進出を進めるが、店主・智蔵が倒れる。
・ 7 碧流篇】五鈴屋店主の幸は亡夫との約束「江戸進出」を果たす。
・ 8 瀑布篇】幸たちは武士の小紋染めを町人向けに工夫する。
・ 9 淵泉篇】五鈴屋は幸の妹により厳しい事態になる。
・ 10 合流篇】呉服商いを断念、五鈴屋は浴衣地の開発に挑む。
・ 11 風待ち篇】湯帷子を藍染めにすると江戸中が支持する。
・ 12 出帆篇】浅草田原町で10年。五鈴屋は再び呉服を扱いたいと願う。
・ 13 大海篇】五鈴屋は呉服扱いに復帰、武家を顧客に持つように。
・ 特別巻上・契り橋】惣次・佐助・お竹・賢輔、4人を主役とした短編集。
・ 特別巻下・幾世の鈴】周助・菊栄・結・幸と賢輔、徳兵衛の創業から百年を超え次の百年へ。
※ 「13 大海篇」の最後に双六が付いています。(写真14)
汚れや目立つような傷みは無く全体に良い状態です。
写真でも十分に確認いただき、よろしければご購入いただければと思います。
※ セットでの販売です。
※ チャック付き袋と緩衝材を使って発送します。
※ 仕事の都合で3日目の発送になることもあるかと思いますので、ご留意ください。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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