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旧日本海軍の重巡洋艦利根のプラモデル完成品です。
アオシマの1/700重巡利根をジオラマとして仕上げました。
利根(とね)は、大日本帝国海軍の重巡洋艦。利根型重巡洋艦(二等巡洋艦利根型)の1番艦。
その艦名は二等巡洋艦の命名慣例に従い、関東地方を流れる利根川からちなんで名づけられた。
この名を持つ帝国海軍の艦船としては4隻目[6]。艦前部に主砲塔4基を集中し後部を飛行機発進甲板・水上偵察機待機所とした、第二次世界大戦当時としては珍しい艦型である。艦内神社は香取神宮である。
艦名は海上自衛隊のあぶくま型護衛艦「とね」に継承された。
重巡洋艦であるにもかかわらず河川名が付けられた理由は最上型重巡洋艦(当初は軽巡洋艦であり、改装後も書類上は二等巡洋艦)5番艦として計画されたためである。
後に再設計により重巡洋艦となるが艦名はそのまま使用された。
最初の計画では、最上型と同じ15.5cm砲を装備するいわゆる条約型として1934年(昭和9年)12月1日に起工した。
諸外国に通知した時の数値は、基準排水量8,636トン、水線全長187.21mである。
しかし友鶴事件や第四艦隊事件の教訓によって計画を変更した。20.3cm主砲2連装4基8門を艦首に集中配置することによって艦尾を空け、水上偵察機搭載能力を増した独特のシルエットを持つ1万t級の重巡洋艦として就役する。
艦橋が中央部にあるため、舵を取る時の感度は抜群で操艦しやすい艦だったと伝えられている。
塗装はエアーブラシで行い甲板のリノリュウム押さえは銅線にて仕上げています。
エッチングにより手すり、空中線を再現しています。
側舷はウエザーリング、ドライブラシにて汚しを再現。
海面は下地を粘土で海面模様を再現し、ジェル、モデリングペーストで波の表現をしました。
プラモ作りのが好きな素人作品ですのでご理解のある方、ご興味のある方ご検討をお願いし致します。
尚、値段交渉、取り置き等はごめんなさい。コメント中でも即決購入の方を優先させていただきます。
発送には、十分注意を払い梱包をさせていただきますが、輸送中のトラブル等はご容赦願います。
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| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
|---|---|
| ブランド | アオシマブンカキョウザイシャ |










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