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1980年代に、中国安徽省黄山に旅行した際、地元の文物商店で購入した清代康煕帝時代の骨董壺です。。
購入時には、底面に骨董品の国外持ち出しを認める印がついていましたが、剥がれてしまいました。
絵柄は、藍で塗りつぶした背景に、塗り残した白磁部分が梅の花枝になって浮かび上がるネガ技法が使われており、同技法ならではの深みがあります。
以前、東京日比谷にある中国オークション会社に持ち込んで観て貰った際、「康煕帝時代の壺で鑑定価格30〜40万円。蓋があったら更に高い」と言われました。
その後、都内骨董商における提示価格は、その水準を大幅に下回りました。骨董商は、販売時の利益を極大化するべく、買値を買い叩くるようです。
サイズは、上口部分の直径12.5cm、底面直径19cm、胴体部分の直径25cm、高さ29cmです。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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