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王朝一千年の伝統品。京の漆芸。
寛文元年(1661年)、象彦の前身である象牙屋が開舗、漆器道具商としての道を歩み始めます。朝廷より蒔絵司の称号を拝受した名匠・三代西村彦兵衛が晩年「白象と普賢菩薩」を描いた蒔絵額が洛中で評判となり、人々はこの額を象牙屋の「象」と彦兵衛の「彦」の二文字をとり、「象彦の額」と呼びました。
和菓子や干菓子を置いてお出しするのにちょうど良い大きさです。
『ヤンポ』とは、小形でかぶせ蓋の小さな器のことで、金平糖や、五色豆、甘栗など小さくて数のあるお菓子を入れて、また小物入れとして手元に置いてお使いいただけます。
【サイズ】
直径約17.3㎝ 内寸約16.1㎝
高さ約10.2㎝
重量約179g
★元箱なし 付属品なし
★うるし塗
★素地→天然木製
【コンディション】
長期保管に伴う多少の重ねスレあり。
素人検品ですので見落としがあるかもしれませんので、ご理解いただける方のみお取り引きをお願い致します。
長期保管品になりますので神経質な方のご購入はお控えください。簡易的なクリーニングはしておりますが、ご購入後は必ず洗ってからご使用ください。
◎説明しきれない多少の傷・汚れや経年に伴う変色などがあること、パソコン環境・スマホなどによる色の違い、サイズ・その他の数値の誤差があることもご理解の上、ご検討御願い申し上げます。
ご質問等ございましたら、お気軽にコメント願います。
管理番号269
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|---|
| ブランド | ゾウヒコ |

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